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2008年9月

秋の気配→アラスカの氷河≠山奥

今日で9月も終わりです。


涼しいを飛び越して一気に寒くなりましたね(^o^;


10代、20代は、陽炎が立つくらいの真夏の暑さが好きだったけど、最近はもっぱら、空気のピンとはりつめた、冬に向けて秋の深まっていく空気感が好きです。


落ち葉の降り積もった奥深い山の中を、シャリシャリ踏みしめながら歩いてみたい。(^^ゞ


写真家の故・星野道夫さんは、一人でアラスカの氷河を旅して、風の音以外何もないなか、テントを張っていく晩も過ごしたと本に書いてありました。


その本には、星が凄いのはもちろんだけど、『大自然』という言葉では言い表せないくらい大きな自然の中で体感された事が色々と書かれていました。


それを読んで以来、私も体験してみたいと思ってきたのですが、さすがにアラスカの氷河を一人では旅出来ないので、この秋の気配が色濃く漂う季節に人里離れた山奥に行けば、星野さんが体験された自然の脅威や驚異の片鱗のまたその片鱗くらいは味わえるのではないか…と思っているのです。


『アラスカの寒さでなぜに秋??』
という気もしますが、でもなぜか私の中の星野さんのアラスカのイメージは、晩秋のピンとはりつめた空気のイメージなんですね。


こうは言っても、秋だろうが冬だろうが実際問題、日本国内に人の手が入っていないそんな山奥があるのか。仮にそんな山奥があっても、自分の力でそんな所に行けるのか。


…行けないです…。


結局のところ、空想(妄想?)の中で楽しむのがオチなんですね。


2008/9/30 松崎聖代☆ミ

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ピラティスと『<からだ>の声を聞きなさい』

昨日は、私がブログの記事を読んで興味を持ってくれた友達と二人でピラティスのレッスンに行ってきました♪


一人でやるのとはまた違った発見があったわけですが、トレーナーのヒロ曰く、友達の方は、機械体操をやっている事もあり、外側の筋肉が綺麗についているとの事!!


私の場合は、


「まさよは骨格はシッカリしてるけどねぇ…」


( ̄▽ ̄)ξ((爆))


スピリチュアルな事を勉強しだしてからは、内側の事にばかり重点がいっていたのですが…今回のピラティスのレッスンで、外側の筋肉も大切なのかと発見!(とても当たり前の事なのですが、認識するのとしないのとでは心持ちがだいぶ違います、恥ずかしながら…(汗))


それで、昨日は依然肩回りが全然動かなくて、


(あっ、いちおピラティスを始める前よりかは進歩してます!)


今日一日、外側の筋肉、内側の筋肉の事を考えていたら、ある事がひらめきましたっ。


体の感覚から推測するに、右側は内側の筋肉が弱くて、左側を外側の筋肉が弱いです。


なんで、実験的にそれを意識して体を使ってみようと思っています!


それとは別に、今朝は通勤電車の中で、前にも紹介したタイトルにも載っている本を読んでいました。


ちょうど体の部位とチャクラの関係の所でした。


第一のチャクラ、第二のチャクラのエネルギーは、第五のチャクラ(創造、表現を司るチャクラ)にまで昇華させる事が出来る、みたいな事が書かれていました。


これがけっこうキーポイントで、アクティングトレーナーの一平さんがいう、ドキュメンタリーの中の人間のリアリティと演技におけるリアリティの違いにつながってくるのではないかと踏んでいます。


昨日ピラティスをやって体の認識度が良くなっていた事もあり、エネルギーの流れ方と創造のリアリティの関係が僅かながら理解出来た気がします。


こっちの方も色々試してみたいと思います。♪


それにしても、ピラティスを始めて、自分の体をきちんと認識する事の重要さが、さらに分かってきました。


ピラティストレーナーのヒロは、ヨガティスというのも勉強しているそうです。


素人の私から見ると、ヨガもピラティスも似たようなものだと思うのですが、ヨガティスはヨガとピラティスを合わせた、両方のいいとこどりだそうです(笑)。


「ヨガは体を開くのに有効だけど、開くだけなので苦しくなってしまうけど、ピラティスで内側をガッチリ締めておけばぶれる事もないからスゴくいいよ」


と言ってました。


ヒロがヨガティスを習得したら私も教わりたいでつ( ̄▽ ̄)


タイトルの本は、スピリチュアルな事と現実世界の成り立ちみたいな事、それと体の事が関連づけられて書かれているのでとても分かりやすくてお勧めです☆


2008/9/24 松崎聖代☆ミ

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発見!! これってトラウマ!?

このあいだのレッスンで、アクティングトレーナーの一平さんに、演技の事である事を指摘されました。


それを聞いたみんなも、「うん、うん」と頷いていたので、それは真実だと思うし、私もそうだと思いました。


そして、その事は演技ではないプライベートの自分にとても関係していました。


それで、何故そうなったのかという事を考えてみたのですが…。でも、前々から自分でも薄々は気がついていた事です。気がつきはしても、深く考える事はしていなかった事です。


若かりし頃は、(ってまた昔の話ですが…(汗))、部活内では結構ムードメーカーだったし、カナダにホームステイしていた頃も、語学学校では授業に積極的に参加するし、毎月入ってくる新しい人達にも積極的に話しかけてお世話をするしで表彰された事もあります。


でも、その反面、肩こりと頭痛に悩まされていました。
頭痛は小学生の頃からあって、ちょー悩まされていました(>.<)


それで、20代後半で縁あってスピリチュアルな世界を知り、色々やっていくうちに自分の体も考え方も少しずつ変わってきたのですが。


若かかりし頃の事を考えると、確かにあの頃は頑張っていたし、精神的に頑張り過ぎてムリをしていたと思います。なのであれだけ体調にも出ていたのだと思います。


今は


頑張る=体調が悪くなるのではないか


という怖さがわいてきてブレーキをかけています。


あんな思いをするくらいなら頑張るのはやめよう、という方向に思考が働きます。


**********


いつもは、ここまで考えておしまいです。


でも今回は、


『もしかしてこれが俗にいうトラウマ!?』

という考えにいたり、自分は今までの人生の中でトラウマになるような体験はした事がないと思っていたので、新鮮な驚きと、発見した喜びで、なんだかスッキリしました。(笑)


スッキリしたからと言って何かがすぐに変わるとは思いませんが、でも知ることによって確実に何かは変わると思います。ありがとうございました。


ちなみに、今までの体験で、頑張らなさ過ぎるのも体調が悪くなる事に気がつきました((爆))。


2008/9/18 松崎聖代☆ミ

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観てて恥ずかしい

今休憩中でーす。


休憩室のテレビで、伊東美咲さん、亀梨くん、瑛太さん、りょうさん等が出てくるドラマの再放送が流れていたので観ていたのですが(題名は知りません)、なんであんなにキザというかクサイんですか…???(涙)


演技が上手いとか下手という話ではなくて、観てるとあまりのキザさに恥ずかしくなって、直視できなくなりました。


演出と音楽の効果でしょうか???


ハリウッドや韓国の俳優さん達なら、もっとよいものを作れるのかな…なんて思ってしまいました…いえ、私が人の演技を観て、云々言える立場ではないんですけどね(汗)(汗)


2008/9/15 松崎聖代☆ミ

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愛すべき○○

私が今いる派遣先の現社員さんと元社員さん。


元社員さんは結婚を機にアルバイトに変わり、今妊娠5ヶ月目で、来月辞めてしまいます。


現社員さんも元社員さんも、性格的にオープンでなんでもチャキチャキこなす人たちです。


二人とも仕事に一生懸命なのですが、仕事に対する姿勢(?)、視点(?)が全然違います。


現社員さんは、『いかに早くケーキを作るか』に重点を置いていて、元社員さんは、私が入った時からアルバイトになっていたので社員時代の事は知りませんが、早く作る事より綺麗さを重視しています。


現社員さんから教わる時は、「いかに早く手を動かし、無駄な動きを減らし、機能効率が上がるか考えて」という事をとうとうと諭されます。


元社員さんからは、「お客様の事を考えて」と教わります。


今日、朝から全然売れずにずっとショーケースに入りっぱなしになっていた商品があったのですが、夕方近くになって元社員さんが販売の子に、


「クリームが乾いてるかもしれないから、一つ持ってきてくれる」


と頼んでいました。


それは、クリームの乾き具合によっては今出ている商品を破棄して新しいものを出すかどうか決めるためなのですが、これを聞いた時、


『あぁ、本当にこの人はケーキを愛しているんだ』


と実感して、うれしくなりました。
(以前にも、四大を出て1回就職したけど、どうしてもケーキ作りがしたくて学校に行きなおした、という話も聞いていたのです。)


現社員さんは、そんな事絶対にしないです。というか、ショーケースに出してしまった商品を気にしている所を今まで一度も見た事がないです。


いかに商品を広げて在庫を売りさばくか、という事は気にしていますが…。


それで、元社員さんの言葉を聞いて、


『はたして私は、今自分がやっている事、関わっている事をそんなに大切にしているか?』


と自問せざるを得ませんでした。


少しずつ、もっともっと大切に愛していこうと思いました。


ちなみに、余談ですが、現社員さんになってから新しい人が私の前に2、3人入ったらしいのですが、現社員さんが原因でみんな続かずすぐに辞めてしまったそうです。


何を大切にしているか、心持ちって本当に大切だと思います。


2008/9/14 松崎聖代

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奥さんと呼ばれて

地元の駅に着いて駐輪場に向かって歩いていたら、白い半袖シャツに白い股引きを履いた近所に住んでいるおじいちゃんに


「奥さん」


と声をかけられました。


地元の駅は今再開発中で、駐輪場も今朝から工事が始まり、朝あった入口が閉鎖されていたから、知らなくて間違えて来てしまう人のために、そばに住んでいるおじいちゃんが立っていてくれたらしいのですが…。


親切に教えてくれて嬉しいですけど、ですけど、ですけど…。


奥さんじゃないやいッ!!!


…んで、奥さんに間違われる程フケていたらそりゃマズイと思いたち、スーパーでさっそく『うるおいシートマスク』なるものを買ってきて試してみました(←単純…((爆)))。


『ふっくら柔らかハリハリ』のお肌になるかは、こうご期待!


って、これはもう続きません!(笑)


そういえば、左肩の痛み、だいぶ和らぎ気にならなくなりました。(←これぞ単純???(笑))


2008/9/11 松崎聖代☆ミ

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ラブレター

昨日うちの両親が天袋を整理していたら、スクラップブックが5、6冊入ったダンボール箱が出てきました。


私はお父さんの仕事の書類かと思ったのですが、


な、ん、と、


それは父と母が結婚前、東京と宮崎で遠距離恋愛をしていた時に交わした手紙でした(笑)。


交わしたと言ってもスクラップブックに取っておいたのは父親だけで、母親は捨てたと言ってましたが…(さすが!)。


でも実際はどうなんでしょうねぇ??(笑)


あんがい、父親がお母さんに宛てた手紙は、母親の実家の物置に眠ってるかもしれないでつ(笑)(笑)


荷物を整理しながら、父親が、
「死んだら読んでもいいよ」
と言っていたので、
「恥ずかしいからいい。棺桶に一緒に入れるよ」
と返したら笑っていましたが。


でも、そうは言いつつも私は確実に読むと思います!(笑)


やっぱし、二人がどんな会話を交わしたか、興味ありありっすよねぇー↑↑↑


2008/9/9 松崎聖代☆ミ

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どうでもいい話なんですが…

今日、火傷をした所のカサブタに物が当たって、ちょうどカサブタに引っかかって、ベロッとカサブタが剥がれました。


(カサブタカサブタってしつこい…)


すごぉぉぉぉぉくイタカッタです(泣)


2008/9/5 松崎聖代

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サイトをリニューアルしてみました☆

早いもので、ブログを始めてちょうど一年経ちましたsign03

タイトルも変えてみて、心機一転でつcatface

サブタイトルは、ちょっとウケを狙って付けてみたんですが、笑えますかね??coldsweats01

これからも日々更新していくので、よろしくお願いしまぁすshine

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続・ちょっと興奮しています!!! <紹介したい本&スピリチュアルな話の続き>

まず最初に、「喉のチャクラの所に、裁縫に使う針がどっさり刺さった針山が見えて、それが左肩の方につながっている」と言われました(喉のチャクラは自己表現を司る所です)。


「でもこの針(エネルギー)は自分自身のもので、自分で自分に針を刺しているみたい」とも言われました。


それでもっと詳しくみていくと、「産まれたての私を抱いているお母さんが見えるけど、お母さんの表情があまり嬉しそうではない」というのです。「言葉ではあやしているのだけど、気持ちの中に不安や恐れが渦巻いていて、それを無意識に感じとってしまって自由に表現できなくなっている」との事でした。


こう言われたからと言って、私の幼少時代が悲惨なものだったかと言うとそうでもなく、恵まれていた方だと思うのですが、確かにうちのお母さんは心配性でどちらかというとネガティブです。(苦笑)


その反動かは分かりませんが、私の方もワガママし放題になって、幼稚園の頃は登園拒否して困らせたし、何回注意されても夕方過ぎても遊びから帰らないのでおしりペンペンされたり耳を引っ張られたりしたし…(オイオイ)。


…話それましたが(汗)


次に、大本命の左肩から左胸の辺りのリーディングになりました。

「大きなトグロをまいた、あまりよいエネルギーではない蛇が見える」との事。


それで、このエネルギーが左肩から左胸、左腕にまで影響を及ぼしていて、このエネルギーは自分のものではなくお母さんのものだと言う事でした。


それで、もっと詳しく見ていくと、ついに過去世の話が!!


宗教裁判みたいな風景が見えて、今のお母さんらしき人は地位のある裁く方の側で、私は裁かれる方の側。それで、まぁ、私は殺さるそうなんですが、殺される時に、なんで自分の主張が認められないのか納得がいかなくて裁く側の人たちに対して怒りや憎しみの感情を残したまま死んでいるとの事でした。


他の殺された人たちは、けっこう達観していたらしいのですが、私はそうはならなかったようです(笑)


でも今回、この人を母親に選んだのは自分の魂(?)であり、この人のすべてを受け入れて許す事を自分に課したんだそうです。いわゆる、現世でのカルマだそうです。


このカルマをクリアすれば人生が開けると言われましたが、もー、ここまでくると話が壮大すぎて何がなんだか…(笑)。


でも、自分はどこかでこの話を信じています。やっぱり人生開けたいし。(笑)


まぁ、この過去世以外にも興味を引かれる事柄がいくつかあったので今回のリーディングも受け入れられる事ができたのですが、目に見えない事を証明するのは難しいから、だから、心で見る事が必要なのだと思います。


他に興味を引かれる事というのが、ハートのチャクラに他の人のエネルギーが入っているとアイデンティティーの部分にも影響を受けるそうで、これを聞いた時、ピラティスを受けていた時ヒロが言っていた、「左肩は身の置き所がない感じで安定しない」という言葉が甦ってきて、やっぱり体と精神、スピリチュアル面はつながっているんだと思った事です。


それともう一つ、リーディングしてもらっている最中に、「むかし湿疹のけがでてたみたいだけど…」と言われた事です。


私はまさに小学生の時に原因不明の湿疹が出て入院した事があるのですが、この事は記憶のある限り人に話した事がなくて、まさにまさにリーディングのスゴさに触れてモーレツにビツクリしました。


まぁ、そんなこんなで今回のリーディングにすっかりハマって本を読んでもうちょっと勉強してみようと思っているわけですが、今やっている演技の勉強といい、ピラティスの事といい、全て(とまではいいきれません)が関連していて面白いです。心と体と感情。全てつながっています。

皆さんも、そんな深刻にならずに遊びのつもりでスピリチュアルな世界もやってみると、けっこう色んな発見があって楽しいと思いますよぉ!!


2008/9/2 松崎聖代

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ちょっと興奮しています!!! <紹介したい本&スピリチュアルな話の続き>

今、スピリチュアルカウンセラーの原田さんにすすめられた本を読んでいます。


タイトルは
『<からだ>の声を聞きなさい』
で、著者は
リズ・ブルボー
さんで、ハート出版から出ています。


この本に出ている「心を縛る見えないロープ」という章が参考になると思うからぜひ読んでみて、と言われ、さっそくAmazonの古本で買ってみました。


この項目の主旨は省くとして、でも書いてある内容に、いきなりテンション高くなってしまい、今ブログ更新しています。(笑)(笑)


「そのロープを断ち切るには、親を理解する必要はありません。そんなことをしようとすれば、頭で考えることになってしまいます。(省略)理性は脇において、ハートで感じてみてください。」
「人間は、頭を使ってばかりで、ハートを使うことを忘れています。」


今勉強している演技の事にも共通する事です。


よくよくこの本の目次を見てみれば、
◆幸せを呼ぶ<人生の法則>
から始まり、
◆肉体のレベル―フィジカルボディの声を聞く
◆精神のレベル―メンタルボディの声を聞く
◆感情のレベル―エモーショナルボディの声を聞く
◆スピリチュアルなレベル―内なる存在の声を聞く
となっていて、感情のレベルの項目では、「感情はコントロールできる」なんていうものまであり、『表現の勉強にもつながるんじゃなぁい?↑↑↑』とテンション高くなったわけです(笑)(笑)。


この本の良いとこは、はじめの挨拶で、「読むだけではなく、学んだことを実生活で実践してみて下さい。章の終わりごとにエクササイズがあるのでやってみて下さい」とちゃんと書いていてくれている事にもあります。


で!、いよいよ!、この本をすすめられた経緯なんですが!


………長くなるので次に続きますッ!!


(ひっぱるなぁぁぁ…(汗))


2008/9/2 松崎聖代

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